ナンパの声掛けの言葉まとめ【成功率2倍の声掛けとは!?】

2020 4/22
ナンパの声掛けの言葉まとめ【成功率2倍の声掛けとは!?】

こんにちは、れおんです。

今回は、ナンパする時の第一声のテンプレを共有します。
つまり、ナンパの声掛けについて徹底的にまとめていきます。

「ナンパしたい」と思った女性が現れた瞬間に、声を掛けるためには第一声のテンプレが必要です。

いちいち「なんて声を掛けようかな?」と迷っている人は、迷っている間に“ナンパしない理由”を考えてしまうからです。

実際に僕が使っている、第一声のテンプレを共有するので、気に入ったら使ってください〜!

目次

ナンパ成功の5割は声掛けで決まる

僕が最初にナンパを始めたきっかけは、歩道橋を歩いていた時。
向こう側から可愛い子が歩いてきて「仲良くなりたい!」という衝動に駆られたことがきっかけでした。

(あの時の自分、よく勇気を出したよな、、、と今でも思ってたり)

現在、僕は26歳。
ナンパ歴は12年。歴だけはご立派ですね。

そんな僕がナンパにおいて重要視していることがあります。
それは“日常生活の中にナンパを取り入れること”

これを僕は「ナンパ・ライフバランス」と呼んでいます。

生活の中で、気になる女性を見かけたら声をかける。
「今日はナンパするぞ」と日を決めてナンパする時ほど、良い女性に出会えないことが多いので、こうした結論に至りました。

そして、日常生活の中にナンパを取り入れた場合に最も重要なことが「声掛け」です。

声掛けを間違えると不審者になる

相手の女性からしたら、普通に日常を過ごしている中で突然声をかけられるんですよ。
そりゃ怖いでしょって話。

よって最初の声掛けで「不審者」になるか、「気になる人」になるかが決まるんですよ。
メラビアンの法則では、第一印象を形成する93%が見た目と声質です。

しかし、ナンパではメラビアンの法則もクソもありません。


どれだけイケメンだろうが、どれだけイケボだろうが、声掛けの仕方で「不審者」と化します。

(これは実際に僕が声掛けをミスって不審者のような感じに何度もなったことがあるから言えることです)

これまでの経験で断言します。
声掛けの一瞬だけで、ナンパ成功の半分は決まります。

そんな重要な声掛けについて、具体的な内容を次の章から解説していきましょうか。

ナンパの声掛けの言葉について

ナンパの声掛けについて、具体的に「なんて声をかければ良いの?」と悩んでいる人は多いでしょう。
僕もこれについては、14年たった今でも試行錯誤を重ねています。

現状、僕が使っている声掛けについて紹介していきましょう。
こちらです!

あの、さっき見かけた時にすごい綺麗だなと思って!良ければ今度ランチでも行けないかなって声かけました。

これです。
意外とシンプルですよね。

ですが、この声掛けは以下の3つのポイントを押さえています。

  1. 褒めることで相手を良い気分にさせられる
  2. 理由付けによって相手を納得させられる
  3. ランチに誘うことで下心を中和させられる

褒めることで相手を良い気分にさせられる

声掛けのポイントはまずは相手を褒めることです。
「さっき見かけた時にすごい綺麗だなと思って!」とまずは言い放ってください。

言われた方は嫌な気持ちがしないですよね。

ナンパでの成功率が低い人は、「お姉さん、暇?」とか「何しているの?」と突然声掛けしてしまう。

そんな声掛けは相手からしたら「迷惑」以外の何ものでもありません。
(それでうまくいくのは、相当なビッチぐらいです。ビッチが良いならクラブ行った方が手っ取り早いですよw

よって、まずは相手を褒めることで、相手を良い気分にさせましょう。
時間を奪っているのだから、相手に少しでも得を与えるという意識が大事です。

理由付けによって相手を納得させられる

次に、この声掛けは「理由付け」ができているんですよね。
突然声をかけられた場合、相手は「なぜ声をかけてきたのか?」と不安に思います。

人間は、当然ですが不安を嫌います。
よって最初にすべきことは、「なぜ声をかけたきたのか?」という疑問に答えること。

「あの、さっき見かけた時にすごい綺麗だなと思って!良ければ今度ランチでも行けないかなって声かけました。」という声かけはそれを可能にします。

「綺麗だと思ってもっと仲良くなりたいから声をかけました」という理由付けができる。
それによって、相手は「なるほど」と納得してくれます。

ランチに誘うことで下心を中和させられる

この声掛けが有効である理由の3つ目は、下心の中和です。
僕はあえて「ランチでも行けないかな」という言葉を言うんですよね。

ランチに誘うことによって、下心を大幅に中和することができるのです。
これが「今度飲みにでも行けないかな」だと、いやらしさが出てきますよね。

マッチングアプリなど、相手も積極的に出会いを求めている場なら飲みでも良い。

しかし、ナンパの場合は相手の警戒心は非常に高いです。

そこでランチに誘うことで、「僕はあなたと真剣に仲良くなりたいんだ」ということを伝える必要があるんですね!

てっとり早く遊び相手が欲しい人はマッチングアプリ一択

ちなみに目的が「ヤること」なら、ナンパは非効率です。

なぜならナンパは「相手が消極的」だからですね。

一方で、マッチングアプリの場合は、わざわざ登録するぐらいなので、出会いがなかったり、女性でも性欲が溜まっている人が多いんですよ。つまり女性側も積極的。

よって、てっとり早くを重視するならマッチングアプリを併用しましょう。

僕がおすすめのマッチングアプリを別記事でランキング化しておきました。
(マッチングアプリはものによって、全然登録している女性の性質が異なるので、詳しく確認してから利用すべきです!)

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ナンパ初心者向けの声掛けの言葉3選

ナンパ初心者の方へ!
先ほど紹介した、ド直球の声掛けは初心者には難しいかもしれません。

実際に僕も最初は「すごい綺麗だと思って」ということを伝えるのは難しかった。

そんなナンパ初心者におすすめの声掛けをここでは3つ紹介していきます。

ちなみに初心者におすすめの声掛けはすべて「声をかけた合理的な理由」が備わっています。

「あなたと恋愛関係になりたい」という以外の理由で声掛けをすることによって、比較的緊張しにくく、相手からシカトされる可能性も大幅に下がる。

まさに初心者におすすめの声掛けです。
では具体的に見ていきましょう!

初心者向けの声掛け①「おすすめのお店はありませんか?」

【会話例】

自分「あの、この辺りでおすすめの飲み屋ってありませんか?」

相手「え!飲み屋ですか?何系が食べたいとかあります?」

自分「えっと、男3人で飲むのでがっつりお肉系とか大衆居酒屋でも」

相手「それだと◯◯がおすすめですよ。私は行ったことないですけど!」

自分「行ったことないんかい!笑 ありがとう!調べてみるね。この辺の人?」

相手「そうですよ。ずっとこの辺りに住んでます。」

自分「そうなんだね!一緒に食事とか行ける友達いたら良いなって思ってて、お姉さんすごい話やすいから、良ければ友達になりませんか?」

相手「友達ですか!笑 機会があれば!」

自分「ぜひぜひ!インスタとか交換できます?嫌じゃなかったらラインでも!」
▲2つの選択肢を与えることで、「どちらかを選ぶ」という思考にさせることができる「ダブルバインド」という心理学のテクニック!

相手「じゃあインスタで!」

このように、最初はおすすめのお店を聞いて声掛けすることで、相手が答えてくれる可能性を大幅に上げることができます。

またこの声掛けの良いところは、「おすすめのお店が知れる」ということです。
次に紹介する「道聞き声掛け」は、本当は知っているのに道を聞くという迷惑な声掛けです。

しかし、一方でおすすめのお店は普通に知りたい。
よって相手に対して、嘘をつかずに話をすることができるんですよ。

更には、穴場の飲み屋を知れることも多いので、僕が初心者に最もおすすめの声掛けとしていますね。

途中で連絡先の交換にしっかりと切り替える

ポイントとしては、途中で連絡先の交換にしっかりと切り替えましょう。
長々と雑談していると、相手からしたら迷惑になりかねません。

断られる時は、どれだけ話そうが断られるものです。
よって途中で、連絡先を交換するために「今度良ければ食事でもどうですか!もっと話してみたいと思ったから!」という言葉を切り出すことが重要です。

ナンパのゴールは、“相手の連絡先を聞いてその後の関係を作ること”です。
この目的を忘れてはいけません。しっかりとクロージングする癖をつけましょう。

初心者向けの声掛け②「◯◯はどうやって行けば良いですか?」

続いて、初心者におすすめの声掛けは「道を聞く声掛け」です。
しかしこれは、実際は知っていることを聞く、つまりは嘘ですよね。

よって、相手の時間を無駄に奪うことになりかねない。
なので個人的には先ほどの、「おすすめのお店を聞く声掛け」を推奨します。

ナンパは女性に敬意を払うことが重要。この視点を忘れないことが、僕の信念です。

初心者向けの声掛け③「その◯◯どこで売っているんですか?」

そして、3つ目の声掛けは「女性が身につけているものに触れる声掛け」ですね。
信号待ちなど、女性が動いていない時に気になるアイテムに触れて声を掛けるのも有効です。

ここでのポイントは「その女性がこだわっていそうなアイテムに触れること」です。

相手がそのアイテムを気に入っていればいるほど、「え!これに触れてくれるのは嬉しい!」という感情になりますよね。

ちなみにこれはデートでも活用できるので覚えておきましょう。

「そのスカートめちゃくちゃ可愛いね!どこの!?」と一言声を掛けるだけで、女性は「細かいところに気づいてくれる」「私と趣味が合う」と思ってくれるのです。

以上、初心者におすすめの声掛けを3つ紹介しました。
「おすすめのお店を聞く声掛け」は、僕が今でも使っている気軽な声がけです。

新しいお店を開拓するのが好きな人にもうってつけなので、ぜひここで覚えておいてください!

ナンパでNGな声掛けについて

ここまでナンパでおすすめの声掛けを紹介してきました。
一方で、「この声掛けはNGでしょ」というNGな声掛けを少し見ていきましょう。

意外と、こうしたNGな声掛けをしてしまっている人は多いです。
成功率を大幅に下げることになるので、徹底回避でいきましょう。

NGな声掛け① 「すみません!」

「すみません」という声がけは、スカウトやキャッチと勘違いされる可能性が高いです。
そう勘違いされた結果は「完全シカト」なんですよね。

何気なく、「すみません」と声掛けしてしまっている人が多い印象があります。
しかし、この声掛けはシカトされる可能性をめちゃくちゃ高めるので避けるようにしましょ!

NGな声掛け② 「今何しているの?」

続いて、「今何しているの?」という声掛けはNGです。

なぜか?
この声掛けは“ナンパ師の定番の声掛け”だと女性側が認知してしまっているからです。

この声掛けをされた瞬間に、「ナンパだな」と女性は思ってしまう。
そうなればビッチ以外は、拒否ることは間違いありません。

僕が目指すところは、ナンパ師ではありません。
ナンパによって、日常の中で本当に気になった女性と出会って関係を深めることにあります。

よってナンパ師だと思われることを、徹底的に避けること。
それが僕の流儀なんですよね。

NGな声掛け③ 「お姉さん、可愛いね!」

「可愛いね!」という声掛けもNGです。

あれ?「すごい綺麗だと思って声をかけました」が最もおすすめの声掛けじゃないのか?
そう思ったことでしょう。

しかし、「可愛い」と「綺麗」では大きな差があります。
「お姉さん、可愛いね!」と「すごい素敵だと思って」って比べると、真面目さが違いますよね。

先ほど言ったとおり、僕は誠実なナンパを良しとしています。
軽い感じを全面に出すと、軽い女性しか引っかからない。

更に、軽い女性も「すごい綺麗だと思って」という誠実なナンパにかかります。
誠実な声掛けは全員が対象になるんですよ。どちらを採用するか、明確ですよね。

ナンパでの声掛けを成功させる3つのポイント

それでは、最後に「ナンパでの声掛けを成功させるポイント」を見ていきましょう。
これらのポイントを押さえるだけで、成功率はググンと上がります。
僕自身が強く感じていることです。

①事前に声掛けする言葉(テンプレ)を決めておくこと

まず、ナンパで重要なことは「声掛けのテンプレを用意しておくこと」ですね。
正直、ナンパで緊張するのは“声をかけるまでの時間”です。

そこを突破してしまえば、もう周りの目なんて気にならない。
相手との会話に全神経が集中し、ゾーンに入る感覚を覚えることができます。

よって、最初の声掛けのハードルを少しでも下げるために、声掛けのテンプレを用意しておくことが重要なんです。

このテンプレについては、ここまで散々紹介してきましたよね。
ここまで紹介した声掛けを参考に、自分なりのテンプレを作りましょう。

ナンパしようと5秒以上悩むな

ちょっと補足ですが、声掛けする時に5秒以上悩んだら負けです。
人は「何かやろう」とした時に、少しでも悩むと「しない言い訳を大量に考える生き物」。

よって「ナンパしようかな」と悩んでいると、「断られたら嫌だしな」「あの人は怖そうだしな」「ここでナンパしても時間の無駄だしな」といった言い訳を大量に考えてしまう。

そこで悩むことをやめましょう。
代わりに取り入れるのは、メル・ロビンズというテレビ司会者が提唱した「5秒ルール」です。

何かしようと考えた時に、頭の中で「5・4・3・2・1・0」とカウントする。
そして「0」になったと同時に、それを実行するのです。

気になる人を見つけたら、何も考えずにカウントダウンする。
そして「0」になったら、用意してあるテンプレで声掛けする。
これを徹底しましょう。

人生は1回きり、言い訳ばっかりして行動しないと死ぬ時に「もっと◯◯しておけば」と後悔することは間違いありません。

②比較的大きな声でハキハキと話しかける

続いて、ナンパを成功させるための2つ目のポイントは、比較的大きな声でハキハキと話しかけることです。

特に初心者だと、いきなり声をかけることを申し訳ないと感じて、モジモジと低姿勢で小さな声で声をかけてしまいがち。
ですが、これは大きな間違いです。

女性が男性に対して魅力を感じるのは「自信」です。
これは絶対的なモテの法則と言えるでしょう。

自信がある男はモテる。自信がない男はモテない。
これは絶対です。

(よって自信がない人は、ナンパする前に、筋トレ・お金を稼げるように努力・ファッションセンスを上げる・整形するなど、まずは自信を付けることから始めてください。)

自信が重要なので、声掛けする時もハキハキと話しましょう。
それによって自信がある男であることを相手にアピールできます。

小さなことに思うかもしれませんが、これ、めちゃくちゃ重要です。
クラブで見ていても、小さな声でモジモジ話しかけている人はマジでモテないですw
(そういう非モテは、お酒を大量に購入して頑張るしかないっていう…)

③積極的に笑いを取りにいく

そして、最後です。
3つ目のポイントは笑いを取りにいきましょう。

笑いを生むことで、相手の警戒心を大幅にとくことができます。

ちなみに僕は笑いをとるためのテンプレを持っています。
それは「ここまで頑張って追いかけてきちゃいました」です。

自分「あの、さっき見かけた時にすごい綺麗だなと思って!良ければ今度ランチでも行けないかなって声かけました。」

相手「え、ありがとうございます。」

自分「…話したくてここまで頑張って追いかけてきちゃいました。笑」

こんな感じで、多少の自虐感を出すとかなりの確率で「そうなんですね!笑」と相手も笑ってくれます。
ぜひ自分なりに笑いを取る努力をしてみてください。

こればかりはシチュエーションや会話の流れによるので、場数を踏んで上達させましょう。
どんなRPGの主人公も、最初はレベル1ですからね。

ナンパに関するよくある質問

とにかくナンパする勇気が出ません。どうすれば良いでしょうか?

最初は誰でも勇気は出ません。
ナンパをしようと思う瞬間って、心臓がバクバクし、すごい恐怖心に襲われますよね?

実はそれには“遺伝子レベルでの理由”があります。

私たちは太古の昔、部族で住んでいました。その時には当然、「ナワバリ」が存在していたんですよね。
ある男の部族には、決まった女性が住んでいるので、全員が知り合いなわけですよ。

そんな状況で、新しい女性を見つけたとします。
それはすなわち、「他のナワバリの女性」なんですよね。

他のナワバリに手を出そうとすれば、その女性が所属するナワバリの男に見つかって殺されるリスクがあるのです。

今現在の僕らも、その恐怖を遺伝子レベルで備えています。
よって、ナンパするということは「他のナワバリの女性に声を掛けること」であり、殺される可能性があるかのような恐怖心を感じてしまう。

ナンパはそれほどまでに恐怖心を感じる行動だと、まずは認識することが重要になります。

その上で、ナンパの緊張をなくすには「場数」しかありません。
そして「小さな成功体験」を重ねてください。

そうすれば、「ああ、ナンパしても殺されるわけじゃないんだな」と脳が認識をし始めます。
そう脳に刷り込むまで、緊張はしますが場数を踏み続けてくださいね!

イヤホンを付けている女性には、どう声掛けをすれば良いでしょうか?

最初のうちはイヤホンをつけている女性は除外した方が良いですね。

イヤホンをつけていると、当然外からの音が聞こえないので、「肩を叩く」か「目に入るジェスチャーをする」しか方法がなくなってしまいます。

肩を叩くと触れるので、わいせつな行為となるリスクがあります。これは避けたい。

よって視界に入るようなジェスチャーをすることの一択になりますが、声を掛けるより緊張します。
シカトされるリスクも大きくなるので、慣れないうちはイヤホンを付けている女性は避けてナンパしましょう。

本記事のまとめ

少しでも役立つ情報を提供できたでしょうか?
「出会いがないから」という言い訳で行動しない人が多いですが、それは自分が行動していないだけです。

スーパーに行こうが、コンビニに行こうが女性がいるなら出会いがある。
刑務所に入っている人が「出会いがない」と嘆くなら分かりますが、普通に生活していてそう嘆くのは言い訳でしかないですよね。

ナンパは一見すると、チャラい行為だと思われがちです。
しかし、僕の親戚の超真面目なおじさんは、奥さんと出会ったのはカフェでした。

懸命に声をかけ、繋がった出会いによって今は素敵な家庭を築いています。
今回お伝えした情報が、そんなあたなの未来を作る役に立てたのなら、嬉しい限りです。

陰ながら、あなたの素敵なモテライフを応援しています!

以上!「ナンパがチャラい」とか言うやつは、心の中で嫉妬しているだけだと考えている男、れおんでした。

この記事を書いた人

14歳からナンパを始めたアラサー。

「結婚相手を本気で探すための手段としてのナンパ」を推奨している。

計2000冊の書籍を読破し「心理学」や「行動経済学」「進化心理学」を元にモテを研究している。

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